初代短編コンテストの歴史

初代短編コンテスト会場

運営に携わった有志

朱空
かに
ビクター
青池ゆま

最優秀作品展示室

第十二回 はるきのラッパ
第十一回 断絶のための静かな祈り
第十回 砂漠の雨乞いサボテン
第九回 えもちにあ・もちおにあ
第八回 サクラサイクル
第七回 狐ノ花
第六回 コウノトリは二度笑う
第五回 桜と血を照らし合わせる比喩のように・いくら青くても、空は盤ではない
第四回 写し屋ノエル
第三回 夢が終わるとき・ようやくの目覚め
第二回 祭の王様
第一回 春になったら、とあなたは言う